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CFD取引の種類

株式(株価)CFDや株価指数CFD、債権CFDなどCFD取引の種類を紹介。

CFD取引は、様々な銘柄に投資できるのが魅力の一つ。国内・海外現物株式を取引できる「株式(株価)CFD」、日経平均株価やアメリカの株価指数ダウジョーンズなどを取引できる「株価指数CFD」などがあります。ここでは、CFDの種類を紹介します。

株式(株価)CFD

日本を始め、米国や欧州、会社によっては中国やブラジルなどの現物株式の銘柄を取引することができます。 証拠金で取引できるので、通常の現物取引に必要な資金より少額で取引をすることができます。
株式(株価)CFDでは、金利が発生します。 ロングポジションの場合は金利を支払い、ショートポジションの場合は受け取ることができます。 また、現物株式を保有する場合と同じく、CFDでロングポジションの場合は、配当金を受け取ることができます。
投資家が負担するコストは、手数料、スプレッド、為替コスト、金利(ロングポジション時)などが挙げられます。

株価指数CFD

日経平均株価や米国・欧州、オセアニア、会社によっては、インドや南アフリカなどの株価指数を証拠金取引することが可能。 証拠金で取引できるので、高い資金効率が期待できます。
株価指数CFDでは、金利が発生します。ロングポジションの場合は金利を支払い、ショートポジションの場合は受け取ることができます。 また、CFDでロングポジションの場合は、配当金を受け取ることができます。
投資家が負担するコストは、手数料、スプレッド、為替コスト、金利(ロングポジション時)などが挙げられます。

株価指数先物CFD

日経225先物や米国NASDAQ100先物 など国内外各市場の指数先物をCFD取引することができます。 日経225もCFDなら夜間取引が可能です。 証拠金で取引できるので、高い資金効率が期待できます。
株価指数先物CFDでは、金利は発生しません。 投資家が負担するコストは、手数料、スプレッド、為替コストなどが挙げられます。

債券先物CFD

日本国債や海外の国債をCFD取引することができます。
投資家が負担するコストは、手数料、スプレッド、為替コストなどが挙げられます。

コモディティCFD

金先物や原油先物などの商品先物を満期日なして、ほぼ24時間取引(銘柄による)することができます。日本国債や海外の国債をCFD取引することができます。
アメリカやイギリスなどの市場の価格で取引。米国ドル建てで取引することが可能です(銘柄による)。
投資家が負担するコストは、手数料、スプレッド、為替コストなどが挙げられます。

 
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